読書と〇〇 Masahiro Aoyama 日記

1000冊/年の読書、ミニマリスト

2018年 183冊 超時間術

①あえてダークな光景をイメージしてみる

あえて不吉な未来をイメージ することで、視野が広がり、思い込みをぬけ出しやすくなる。なにかはんだんにまよったら、絶望的な未来を想像してみてください。数十年の研究で認められたテクニックで、効果絶大。

 

②やるしかない環境に自分を追い込む

  1減らしたい行動は、実行に必要なてまを増やす。お菓子を戸棚の奥にしまう、

  2増やしたい行動は、実行に必要な球を減らす。ベッド横にシューズを置いてランニングしやすく。、

 3もっと増やしたい行動は自動化する。

 

③時間ではなく行動で管理する

定期的に時間を捨てるという習慣。時計を身につけず、スマホの電源も切る。

どうしても、時間を決めなければならない作業はアラームをセットして忘れるようにする。アラームがなった時だけ、この作業をすると決めた方が時間に振り回されずに済む。

 

《masahiroコメント》

隗より始めよ。まず身近なことからやってみる。言い出しっぺの「自分」がはじめる。

 

週40時間の自由をつくる 超時間術

週40時間の自由をつくる 超時間術