六本木に住むミニマリストmasaのブログ

365冊/年の読書、ミニマリスト、クラブナンパ、鉄道マニア

2019 6冊 仙台暮らし

1.タクシーが多すぎる 運転手の目に迫力があったのでめをつぐんだ。タクシーが多すぎですよね、と僕は誰にでもいうでもなく、窓の外を眺めながらつぶやいた。 ほんとに、タクシーも、ものも多すぎるこの頃。もっと、少なくスマートにできないものかな。 仙台…

2019年 ミニマリスト記事

北川景子もミニマリストらしい。洗練された人は、者が少なくなって行くのだ。 https://news.nifty.com/article/entame/crankin/12119-6167103/

2019 5冊 おはなししてこちゃん

1.アイデンティティ 人生で一番大切なのは、ありのままの自分を受け入れてくれるパートナーに出会うことだ。そして、自分自身でも、ありのままの自分をうけいれること。 おはなしして子ちゃん (講談社文庫) 作者: 藤野可織 出版社/メーカー: 講談社 発売日: …

ミニマリストな生き方

ミニマリストとして、自分の人生を悔いなくいきるためには、決めることが大事だ。 ・1日にやることを決める(3つに絞る!) →私は❶寝る、❷勉強、❸クラナン、 のみやる。 ・1日にやらないことを決める。 →私は❶過度なスマホいじり、❷買い物、❸友達との飲み、❹過…

2019年 ミニマリスト記事

https://getnews.jp/archives/2113407/gate 限られたスペースをどう使うか、が大切。収納を増やすのは、逆効果。

2019年 4冊 サービスの達人たち

1.伝説のゲイバー、接客の真髄 でも仕方ないわよ。あの頃、男の子が赤いセーター着ているだけで親に怒られた時代だもの。でも、私たち、自分たちが好きでやっている道だし、何言われてもかまやしない、って感じよ。 サービスの達人たち (新潮文庫) 作者: 野…

2019年 3冊 コイノカオリ

1.海のなかには夜 さっこが俺と一緒にいるとき、居場所がないような顔してるの、なんとなくだけど、薄々感じてた。 コイノカオリ (角川文庫) 作者: 角田光代,島本理生,栗田有起,生田紗代,宮下奈都,井上荒野 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2008/02/23 メ…

2019年 2冊 日曜日たち

1.日曜日のエレベーター 一度も待合室の方を見なかった。 日曜日たち (講談社文庫) 作者: 吉田修一 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2006/03/15 メディア: 文庫 購入: 2人 クリック: 14回 この商品を含むブログ (110件) を見る

2019年 1冊 もらい泣き

今年もどんどん読んで行こうと思います。 1.仁義の人 バカ、いいんだよ、これで と奴は泣きながら言う。 もらい泣き (集英社文庫) 作者: 冲方丁 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2015/08/20 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (3件) を見る

2018年動画3

英語日記音声あげて見ました、 https://youtu.be/QoNsqzC_GkQ

2018年 2動画

YouTube動画頻繁にアップします。 https://youtu.be/Ke-s9CWNhTU https://youtu.be/0qmBO4csF2o

2018年1動画

YouTubeに動画アップしました。 英語の日記を書いて見ました。 https://youtu.be/4g48Y8PcJWY

2018年 292冊 考えたら負け

①ぐぐれ、かす 人に聞くという安易な生き方をしていてはダメ。自身でぐぐる(調べる)ことが大事なのだ。 ②自分の好きという感情にピュアに向き合う それが仕事になるかなんて未来になってみないとわからないからだ。YouTube、ツイッター、インスタなど、プラ…

2018年 291冊 俺たちの定年後

①若者は年配者に若さとギャップをくれる 学校の先生は、同い年の会社員より若い。高校の先生より中学の先生の方がわかい。、つまり、わかい人と接していると顔もおそらく考え方も若くなるということ。、若くいたければ、わかい人との接点を失わないことだと…

お酒のめない人について

ずーとコンプレックスに思っていたことがある。お酒がほとんど飲めないこと。 これで損していることって結構あって。 例えば女性を口説く時。 学説的にも酔っている状態のほうが、女性を口説きやすい。 世の中でも私同様飲めない人はいろんな方法を、考えて…

2018年 290冊 シンプルな勉強法

①今やっていることは誰かのためであるという自己暗示をかける その勉強が自分のためであることを体いっぱいに感じつつも、あえて、他人のためになる大義名分を掲げる ②結果=努力の方向性✖︎かけた時間の量 逆算勉強法は、その方向性をゴールにしっかり合わせ…

2018年 289冊 まず住むところを変えなさい

①お金のないうちは衣食住のうち住「投資する ②すでに立証されているように、成功は才能と環境できまる。 ③稼ぎ続ける人は学び続けている。

2018年 288冊 その無駄な努力をやめなさい

①一生サラリーマンで終えるつもりならエネルギーは温存し、過労死するまで働くなどもっての他 ②いい歳になって出世コースに乗っていなかったら、細く長く組織の中で生きていくしかない自分を受け入れ、ムダな努力はやめ、いかに賢く、自分らしく、面白く生き…

2018年 287冊 バカと付き合うな

①我慢を美徳もするバカ さっさと自分を解放しよう ②先に設計図を描きすぎるバカ まず、実行しよう。壁にぶつかったらチャンス。その瞬間あなたは成長する。 バカとつき合うな 作者: 堀江貴文,西野亮廣 出版社/メーカー: 徳間書店 発売日: 2018/10/26 メディ…

2018年 286冊 自分の頭で考えて5分でまとめて3分で伝える技術

①大胆に漫画化して自分をまとめる 短いフレーズで漫画チックにまとめる。 ねちねちやられてマジギレ寸前状態。 成績上がらないから僻み指数80状態。など。相手の気持ちに敏感になります。 2.習慣 ①英語:25分 ②勉強:25分 ③トレーニング:スクワット35 ④BAR:30…

2018年 285冊 今度こそ!続けるコツ

①だって忙しいから、、 この言い訳に心当たりがあるなら、一回の行動にかかる時間を5分にしてみる。 ターゲット行動のバードルの高さはできるだけ低く。 ②行動を褒め、結果が出ていないことを責めない。 ③続ける手順 1.ゴールを設定、2人に宣言、3.行動契約…

2018年 284冊 40代でしておきたい17のこと

①イギリスのチャーチルは、大学の講演で、ネバーネバーネバーネバーネバーネバーギブアップ!とだけ叫んで演壇から降りたそうです。 40代にしておきたい17のこと (だいわ文庫) 作者: 本田健 出版社/メーカー: 大和書房 発売日: 2011/04/09 メディア: 文…

2018年 283冊 すぐやる人になる1分間片付け術➕〇〇

1.本感想 ①負のスパイラル片付けないから、忙しくて時間がない 仕事が忙しい→片付ける時間がない→片付けないからより散らかる→いつも物を探してる→時間をロスする→時間がない ②一日30分の探し物をした場合 1ヶ月で11時間、一年で132時間、年間792万円のロス…

2018年 282冊 すごい実行力➕〇〇

1.本感想 ①ビー玉を使って実行力を高める ある会社の管理職がスーツのポケットにいつもビー玉を5こ入れているそうです。彼は、社員を褒めて伸ばすことを思いつき、途中で忘れることがあるため、ビー玉をつかった。彼は褒めるたびにビー玉を反対側のポケット…

2018年 281冊 スティーブ・ジョブス名言録➕〇〇

1.本感想 ①なにかやる時月単位、年単位でなく、日単位や週単位なんだ。あれはよかったね。 僕は3ヶ月なんて頭はいいもっていないんだ。僕はね、一晩で成果をあげてほしいんだよ。 ②僕はね、この地上で過ごせる時間に限りがあります。本当に大事なことを本当…

2018年 280冊 失敗は顔だけで十分です と〇〇

1.本感想 ①若い頃は男性に声をかけられました、今声をかけてくれるのは、おまわりさんくらいです。 ②人間にはぶらぶらしている部分を固定したいという本能があるんです。 ③若い頃は毎日のように女房の体を触りました。あれから40年。今毎日触るのは手すりく…

2018年 279冊 エッセンシャル思考 と〇〇

1.本感想 ①他人の期待に合わせるのではなく、自分に正直に生きる勇気が欲しかった。 そのためには、無意味な雑用を断るだけでなく、魅力的なチャンスを切り捨てることも必要。やることを減らし、人生をシンプルにして、本当に重要なことだけに集中する。 ②も…

2018年 278冊 倒れない計画と〇〇

1.本の感想 ①MAC Macの法則を適用することが計画をうまく実行するこつ。 数値化(数値化可能か)、アクション(行動が明確か)、コンピテント(目標達成が自分の価値観に一致しているか) ②if thenプランニング もしーだったら、こうしようと最悪ケースを、考えて…

2018年276冊 人生はアウトプットできまる と悩み

1.読書感想 ①アウトプットをすることで、パーソナルマネージメントができる。 いくら世の中に優れたものを作っても、自分を売ることができなかったら、地上の星で終わってしまう。 →同感、今の時代はアウトプットによって自分を広く知らしめることができるい…

2018年 276冊 もたない本田

①カバンを持つから荷物が増える 仕事に必要だと思ってカバンに入れて居た多くのものはじつは安心するための材料だったということです。もしかしたら、いつかいるかも、と準備して居たものは結局いつになってもひつようありませんでした。 大切なのは、人生に…