ノート100冊チャレンジ masaのブログ

ミニマリスト、クラブナンパ、バーナンパ、勉強

グリマーのVネックTシャツ

これまでユニクロのコットンエアリズムのvネックTシャツ使ってたのですが、このTシャツ汗かくと臭うんですよね。

しかも、エアリズムにしては、乾きも遅いし。(エアリズムはそもそも速乾?って感じだが)

ということで、速乾性よし、VネックのTシャツを探したわけです。

いいのありました。AmazonでかえるグリマーのVネック。最強です。

逆に、これ店頭で売ったら、エアリズムなんて売れないと思います。明らかにちがう。

・着心地が良い

・すぐ乾く、エアリズムの比ではない

・匂いづらい、1日きててもそこまで

・クラブナンパもいける、疲れない

・安すぎる、800円です、格安

 

 

 

課題の分離

アドラーは課題の分離についても述べています。

自分の力が及ばないところは、無視せよとのことです。

 

自分の課題:仕事を期日内に完成させる

他人の課題:昇進させるかきめる。

 これは、上司の課題であり、私が気を遣って何かをしても無意味です。

 

自分の課題:人が困っていたら手伝ってあげる

他人の課題:その人が自分に感謝の気持ちを示すか、逆にそっけなくするかは他人の課題です。私は何もできないので、気にする必要はない。

原因論 目的論

アドラー心理学の本を久しぶりに読んだ。

ならほどなー。

ネット検索しても例があまりなっていなので考えてみた。

①長男だから、〇〇県に戻って就職した。

→これを目的論とすると

〇〇県に戻って就職するために、長男という嘘の原因を持ち出している。

(実際はそんなのは関係ありません、どこにでも就職すれば良いはず。田舎にしか就職できないことの言い訳にすぎません)

 

②現在30歳半ばで超えているから、セフレを一人しか作れない。

→目的論にすると、

セフレを1だけしか作れないから、30代という嘘の原因を持ち出している。

(実際はそうではありません、30代半ばでも10人以上セフレがいる人はいるはず)

③赤面症を持っているから、告白できない。

→目的論にすると、

告白したくないから、赤面症という嘘の原因を持ち出している。

(実際はそうではありません、赤面症を持っていても付き合っている人はたくさんいるはず)

④過去のいじめをうけたため、家に引きこもっている。

→目的論に変えると、

家に引きこもりたいから、過去のいじめの経験を嘘の原因として持ち出している。

(実際はそうではありません、いじめを受けた人でも引きこもっていない人はいるはず)

 

 

失敗を目的にする

失敗を目的にすれば、人生うまくいく

失敗をしたいと思うことが大事になる。

成功した時は、成功してしまった、と悲しがることが必要になる。

人は、経験を積むことで、自ずと、成功率が上がってしまうのだ。

なので、100回やって1回成功してしまったことは、

100回やって3回成功してしまうように、経験していくと、なってしまうのだ。

ここの表現が重要で、

成功してしまう、

成功はネガティブという意識が大事

例えば、ナンパしてたまたま成功して即れたとしても、そこから学ぶことなんてないのだ。むしろ、悲しむべき。怠慢にもなるし。

成功したい、と思い始めた瞬間、失敗のダメージが襲いかかってくるのだ。

失敗をしやすくする環境整備も大事。

  1. すぐに失敗できる、2ステップで失敗できる。ステップ数が多いとそもそもやらない
  2. 身軽にしておく、ミニマリスト、余計な重いものを持っていると、失敗する行動をとらなくなる
  3. お金をある程度運用しておき、仕事せずとも増える状態をつくり、安心をもつ
  4. 失敗を目的とする友を大事にする失敗をさけて、揚げ足を取る友とは縁を切る

あと、よく失敗を失敗のままにするのがよくない、そこから学ぶとあるが、私はその考えには反対だ。

なぜなら、失敗の後に改善するタスクがあると、めちゃくちゃ負担になるからだ。

失敗をする目的は、それ自体が経験になるのだから、改善なんて目的にしちゃいけない。それは、回数を100回、500回と増やすことで、勝手に体に身につき改善される、ことなのだ。

書き殴りノート36冊目顔良

36冊目を書き終わりました。

月に2冊のペースに落ちてしまっています。

疲れが出てしまって、爛れてしまっているのだと思います。

リフレッシュを入れるべきですね。

頑張りすぎかも。

f:id:masa0632001:20220714215930j:image

書き殴りノート34冊目完了

34冊目のノートを書き切りました。

最近、期日に間に合わないことが多くなってきました。

ここが継続と、断念の狭間なのだと思います。

無意識に、無理せずできるように工夫が必要です。

・物を少なくする

・運動して頭をスッキリさせる

f:id:masa0632001:20220628081105j:image

 

体の調子はフルーツで整う

私は、体の調子について、頻繁に考えます。

体の調子が良い時は、仕事に集中できます。

周囲は、それを感じ取っているでしょう。

体の調子が悪い時は、私は仕事で粗相をすることが多いです。

体調を整えることは、重要です。仕事においても、私生活においても。

私は、フルーツを食べるとき、調子が良いと感じます。ただし、リンゴを食べるとお腹を壊します。キウイフルーツを食べることで、ベストな調子となります。よって、常時、キウイフルーツを5個購入しておきます。

 

 

自信をつけるには

私は自信を持つと人生がより良い方向に進むと考えている。自信をつける方法を4つ考えた。

1.アクアスロンを完走する。

 アクアスロンは、過酷だ。私は、それを走りきったら自信を十分につけることができる。

2.アナウンススクールに通う。

 声は、重要だ。

3.サルサを習い、人よりもうまくなる。

 サルサは、セクシーだ。

4.土日も自然と勉強をする。

 勉強は、継続することが難しい。

 

 

私は持ち物が少ない。

私は、バックが軽い方が行動力が向上すると考えています。

勝間さんは、持ち歩くものは、極力少なくするそうです。彼女は、そうすることで、行動しやすくしているのです。

私は、少量のものしか持ち歩かないようにしています。少量のものは、財布、スマホ、バック、スマホ充電器、などです。

私は、なるべくシンプルな服を着用するようにしています。インナーを着ないで、シャツを着用します。汚れが目立たない水色のシャツを多用します。白のシャツは汚れが目立つと思っています。