六本木に住むミニマリストmasaのブログ

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【本感想】春はやて(平岩弓枝 他)【2016年12冊目】あ

感動したフレーズ

『「自分で働いて‥生きて、いつまでもあなたを待っていたかったんです」。大きなうねりの中を、恋一筋で生き抜いた強い江戸の娘は、男の胸に抱かれると花のように崩れた。』